男性の腕まくらへの本音&彼に負担をかけず愛を深める腕まくらのコツ♡

2018.02.14

彼の腕まくらは好きですか? カップルの定番ですが、やはり好きな女性は多いのではないでしょうか。でも、腕まくらって見た目以上に重くて疲れる…!? 男性の腕まくらへの本音&彼に負担をかけず、愛を深める腕まくらのコツをご紹介します♡


男性の腕まくらへの本音

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■特別感があって好き

腕まくらできるのは、親しい関係ならでは。男性からしても、もちろん特別感があります。腕まくらが好きな男性のほうが、多いのかもしれませんね。彼女から腕まくらをおねだりされると「嬉しい」「かわいいなぁと思う」という意見がありました!

■少しならいいけど腕がしびれる

頭って、意外に重いんですよね。男性からも「腕がしびれる」「痛くなる」なんて本音が…! でも「したくない」というわけではないみたいなので、しびれてきたらやめるなどすればOK♡

■好きだけど寝るときは邪魔かも

「熟睡できない」「重くて寝にくい」etc...。腕まくら好きな男性でも、寝るときにははずしたいが本音。夜、寝るときよりも昼間お願いしたほうがいいかもしれませんね。

■腕まくらよりくっついて寝た方が好き

女性は腕まくら好きが多くても、男性は普通にくっついて寝るのが好きな人も。二の腕と胸板フェチの女性からしたら、腕まくらはたまりませんが「腕まくらそこまでいいかな…?」くらいの認識みたい。


彼に負担をかけず愛を深める腕まくらのコツ

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■彼の腕の下にクッションをかませる

自分の頭と彼の腕の間に、さりげなくクッションを挟んでみて♡全体重が、腕にかかるのを防いでくれます。あるとないとでは彼への負担が変わってくるので、ぜひ試す価値あり。枕やタオルでも使えますよ。

■上めの位置をキープ

位置が下になりすぎると、頭全体が腕にかかってしびれてしまいがち。彼に「このへんならしびれない?」など、聞きながら微調整してみるといいかも♡頭を置く位置を変えるだけで、お互い痛くならず腕まくらができちゃいます。女性側も首が痛くなりにくくて◎

■腕だけでなく胸板によりかかる

二の腕だけに頭をのせると、結構しびれやすい…。胸板にも頭をのせてくっつけば、より密着度もアップ◎彼の負担も軽減できるから半分腕まくら、半分抱きつくスタイルのこちらはオススメです。

■寝る前やイチャイチャタイム限定でしてもらう

短時間なら、大歓迎の男性多いんです。イチャイチャタイムに、腕まくらは必須♡コミュニケーションのひとつとして、日常的に取り入れているカップルもいるようです。寝るときにはずすと、男性も頼んだとき喜んで腕まくらしてくれるかもしれません。


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うまく彼の負担を軽減してあげれば、楽しいラブラブな時間が過ごせそうですね♡腕まくらにもコツがあるなんてビックリ! カップルならではの特権だから、腕まくらでさらに愛を深めてみてはいかがでしょう?