結婚相手にはナシ…! 知り合ったばかりで言われたらドン引きなセリフ5選

2018.11.19


今や婚活している女性はかなり多いですよね。お付き合い前の段階で結婚を視野に入れて厳しくジャッジしているという女性も決して珍しくはありません。でも知り合ってすぐ男性を質問攻めにしてしまったり、結婚を迫るような発言をしてしまうのはNGなんです。結婚相手にはナシ…! 知り合ったばかりで言われたらドン引きなセリフ5選を早速見ていきましょう。

「結婚相手にはナシ」と知り合ってすぐ思ったことはある?



これがイエスという男性が多いんだとか。理由を尋ねると「質問攻めがうざかった」「条件で選んでいる感じがした」「ポロッと言った発言に引いてしまった」etc...。より良い結婚相手を必死に探すのは別にいいけれど、引いてしまう…というのがやはり男性の本音のよう。ナシ認定されたらせっかく素敵な彼と出会っても意味がありませんよね。最初からグイグイいくのは控えるのが正解です。

知り合ったばかりで言われたらドン引きなセリフ5選



■「収入はどれくらい? 」

最初からここに執着して聞くとお金目当てだと思われるので聞き方はソフトに。職業や職場など会話の中からさりげなく聞き出すのが◎聞きたいのは年収でも最初からガッツリ年収を聞かれるとだいたいの男性はドン引きしてしまいますよ!

■「専業主婦になりたい」

養ってもらう気満々なこんなセリフは付き合う前でも危険。「最初から専業主婦希望の女性は働く気がないから無理」「依存してきそうで引いてしまう」と男性が距離を置きたくなってしまうそう。理由もなく楽をしたいから仕事を辞めたい、ととられてしまう発言には要注意です。

■「親が○○って言うからこうしたい」

「親の意見ばかりに左右されそう」と男性陣からは警戒の声が。いい年して「親が〜」なんて言っていては可愛いお嬢さんどころか、世間知らずな子扱いされてしまうことも。仲の良すぎる親子関係も男性からすると「ヤバそう」と思うみたいです。

■「転勤はしたくない」

全国、海外転勤がある男性は多いので言われても困るそう。いくらいい感じの女性でも最初にこう言われたら「合わないな」と男性は思ってしまいますよね。「○○は嫌」という発言を男性は案外まともに冷静に聞いているのかもしれません。

■「同居はしたくないし距離を保ちたい」

最初から毛嫌いしてくるようでは親とうまくやっていく気がないのでは? と思われる男性の両親に関する発言。会ったこともないのに全否定しているようでは「結婚したとしてもうまくいかなさそう」と男性が感じてしまうんだとか。

いかがでしたか? 質問攻めがNGなのはわかりましたが、ポロッと本音と思われることを言うのも男性からすると不安になってしまうからダメみたい。ドン引きされないよう言動には気をつけてみてくださいね♡